なぜ多くの人がセールスに苦手意識を感じるのか?
「セールス=お金を奪う行為」
そう感じてしまう人は少なくありません。
特に個人起業家として、自分の商品やサービスを売るときに
「相手のお金を奪うような気がして
プッシュできません。」
「高額セールス=お金を奪うような
イメージがあって取り掛かれません。」
「すごく頑張らなきゃいけない気がするし、自分のお金のために高額なんて売れません。
そんな気持ちが芽生える瞬間がありますよね。
でも、実はその“思想”こそが、あなたのビジネスの成長を止めています。
セールスは「奪う行為」ではなく「価値の交換」
セールスとは「お金を奪う」ことではなく、「価値を交換する」ことです。
努力に見合う金額をいただくには、
・収入に見合った努力をする
・金額にふさわしい商品を提供する
・購買心理に沿ったプレゼンと反論処理を学ぶ
ただそれだけのこと。
セールスは“センス”ではなく“仕組み”です。
正しいステップを踏めば、誰でも身に付きます。
セールスに強くなるための3つの視点
①
自己過信をやめる
「私は他人の金を動かせる」そう思い込むのは危険。
まずは相手の立場を理解することからスタートです。
②
価値をつくる
「奪わないセールス」をしたいなら、金額に見合う価値を生み出す。
お客様から頂く3倍以上の価値を提供する。ペガサスリーフ起業プログラムでは、そこまで、商品設計をしていきます。
自分の商品に誇りを持てるまで磨き上げましょう。
③
心理を学ぶ
プッシュセールスではなく、購買心理を理解した提案を行う。
相手が「納得して購入する」仕組みを学ぶのです。
“奪う”恐怖から自由になった先にある未来
セールスが怖くなくなったとき、
あなたのビジネスは大きく加速します。
相手の幸せと自分の成功が両立するセールスを身につければ、
「売る」ことが「感謝されること」に変わる瞬間を迎えます。
セールスにセンスは不要。
必要なのは「訓練」と「信念」。
一歩ずつ進めば、必ず“あなたらしいセールス”ができるようになります。
「ビジネスには必ず答えと対策があります。
あなたのセールスが誰かの未来を変えるものになる。
そのことを信じて、一歩を踏み出してください。」
出典:瑠璃オータニfacebook
リライト担当:安里

